ボディプロテクションフィルムBody Protection Film

ボディプロテクションフィルム

塗装面キズから守る透明保護フィルム

ボディプロテクションフィルムは、塗装面を衝撃や傷付くことから防ぐ透明の保護フイルムです。非常に弾性の高いポリウレタン素材のフィルムが、外的要因からクッションの役割を果たし、愛車をダメージから守ります。

例えば、愛車の乗降りに必ず触れるドアノブは、手を掛けるための窪み(ドアカップ)があります。気を付けていても爪や指などか接触してしまい、その周辺の塗装面が傷つくことがあります。この窪みにプロテクションフィルムを貼ることで、不意の接触にからキズ付けてしまうことを防ぐことができます。

更に、走行中のボディは様々な飛来物から危険にさらされています。
砂塵・飛び石・虫でさえ高速走行時に衝突すれは、フロントバンパー、ボンネットフード、ヘッドライトなどに、美観を損ねかねないダメージを与えます。キズついた塗装を修復するのには、再塗装が必要となる事も少なくありません。プロテクションフィルムは、そうした飛来物の衝撃を緩和し、塗装面をダメージから守ります。

料金はこちら

  • お客様のよくある悩み

    車を乗り降りする際やステップから荷物の出し入れの時も、バンパーに物が触れてキズ付けてしまうことがあります。何か防止に役立つ方法はありますか?
    プロテクションフィルムは、繊細な接触キズ防止には抜群の効果を発揮します。意識していても、ステップをかかとでぶつけてしまうことが誰でもあることと思います。また、トランクルームから荷物の出し入れで接触してしまいそうな、バンパー部分上面部分だけでも施工しておくと効果的です。
    • 施工比較イメージ
    • 施工比較イメージ
  • ここが違う!アペックスのボディプロテクションフィルム

    アペックスで使用しているプロテクションフィルムの素材は、同様のフィルムの中から、耐久性・伸縮性などを比較・厳選し、施工に採用しています。

    • ボディプロテクションフィルム イメージ

      弾力のあるポリウレタン製フィルムがクッションの役割を果たし、飛び石などの飛来物からの衝撃からボディを保護します。

    • ボディプロテクションフィルム イメージ

      素材は無色透明なので、どのような色のお車にも対応します。
      不用になったり、キズ被ったプロテクションフィルムはキレイにはがすことができ、施工前のボディに戻すことができます。

作業工程

  1. 洗浄

    洗浄 イメージ

    フィルムを貼り付ける場所への下地処理。洗浄はもちろんのこと、鉄粉やピッチタールなど、付着物が確認できた場合はあらかじめ除去し、キレイな塗装面の準備を行います。

  2. 貼り付け

    貼り付け イメージ

    ボディの湾曲や凹凸に合わせて適切な位置をきめ、空気がフィルムと塗装面との間に残らないよう、貼り付けて行きます。

  3. 仕上りの確認と乾燥

    仕上りの確認と乾燥 イメージ

    貼り付けも終わり、空気の残りやフィルムの折れなど、アペックスクオリティー基準に満たした仕上りになっているかを確認し、専用施工液を使用した場合は十分な乾燥を行います。

  4. 完成

    完成 イメージ

    非常に透明感の高いフィルムを使用していますので、各色ボディカラーを損ねる事無く貼ってあることに違和感を感じさせません。
    飛び石・爪のひっかきキズ・ヒールの接触キズ・あらゆる部分への施工で、愛車をダメージから守ります。

PAGE TOP

お問い合わせ・無料お見積もりはこちら