エクシーガ
・スーパーバリアグラス(親水)
・ガラス撥水コーティング
お車を購入されてから、数ヶ月お乗りいただいてコーティングしたいということでお持ちいただきました。広々とした室内には多数乗車でき、レジャーやショッピングなどでも大活躍です。お車の状態ですがカシュナッツ油の被害ということで、まずは車の修理から入り大掛かりできれいにすることとなりました。鈑金されたお車をアペックスがきれいに磨き上げ、スプレー工法でガラスコーティングを塗布しました。パールホワイトでキズなどは目立ちにくいですが、磨くことでパールの粒子が際立ちボディラインが強調され艶々に仕上りお客様も満足してただきました(^.^)
日時: 2010年08月11日 11:57 | 詳細はこちら | トラックバック (0) | コメント (0)
インプレッサ
・ハイドログラス(親水)
・ガラス撥水コーティング
・スケール除去
ボディ上面に付いたシミが気になるというということで、ダメージを除去する磨きを中心にきっちり磨きます。その後全体を磨いてきれいに塗装表面を整えて、ダメージの入りにくいハイドログラスのガラスコーティングを塗布。同時にガラス面にあった雨ジミを除去します。きれいになったガラスにガラス撥水コーティングを塗布し、クリアなガラスに仕上げました。新車にも負けない艶と輝きを取りも度したお車でカーライフをお楽しみ下さい(^^ゞ
日時: 2010年07月21日 10:55 | 詳細はこちら | トラックバック (0) | コメント (0)
レガシーワゴン
・スーパーバリアグラス(親水)
・塗料ミスト
・ガラス撥水コーティング
・ホイールコーティング
塗料ミストが付着してしまい、今回は車両保険の対応になり塗料ミストを除去します。塗料ミスとは特殊な技術で除去し、塗装表面をまずクリアに・・・。そのあとガラスコーティングを施工。5年の持続性のあるスーパーバリアグラスを施工。スプレーガンでガラスコーティングを塗布する工法で細かい所までコーティングします。ガラス撥水コーティングとホイールコーティングでそれぞれの良さを実感していただけたらと思います。引き続きメンテナンス、お待ちしております(^^)/
日時: 2010年06月13日 11:04 | 詳細はこちら | トラックバック (0) | コメント (0)
レガシーツーリングワゴン
・シャイニングラス(撥水)
・ガラス撥水コーティング
・スケール除去
ボディのキズが気になってきたので、ガラスコーティングを施工してリフレッシュしたいというご要望です。ボディの状態は全体的に浅い洗車キズがあり、ボンネットには、気にされていた鳥の糞の浸食のシミがありました。まずはそのダメージから除去し、塗装表面を磨いて整えます。全体を磨いて今度は3年タイプの撥水のガラスコーティング施工。同時にガラス面の雨ジミを除去し、撥水コーティングを塗布しました(^^♪リフレッシュしたお車で、またドライブをお楽しみいただけると嬉しいです(^^)
日時: 2010年06月04日 10:18 | 詳細はこちら | トラックバック (0) | コメント (0)
レガシーセダン
・アドバンテージクリアコート(親水)
・樹脂モールコーティング
・ガラス撥水コーティング
以前からご利用いただいてるお客様で、長いお付き合いをさせていただております。アペックスの歴史と共に一緒に歩いてくれているようで大変嬉しいです(^^ゞコーティングさせていただいてから、定期的にメンテナンスにお持ちいただき、きれいを保っていただいておりましたが、洗車キズが多くなったために汚れが落ちにくくなってコーティングの効果もなくなってきたことから、再施工を検討されていました。色々ご相談されて、今回新しいコーティングを施工したいということでアドバンテージクリアを施工させていただきました(*^^)vまたメンテナンスでお持ちしております(^^)/
日時: 2010年05月14日 11:50 | 詳細はこちら | トラックバック (0) | コメント (0)
エクシーガ
・アドバンテージクリアコート(疎水)
・ウィンドフィルム施工
・ポロテクションフィルム
・ガラス撥水コーティング
アペックスでガラスコーティングを施工したお客様からのご紹介で施工。新車で購入されてきれいに盛りたいというご要望で、アドバンテージクリアコートを施工。クリア樹脂と使った次世代高品質コーティングで、艶と輝きがピカイチ!もちろん汚れの付きにくさや落としやすさもコーティングの効果ですので、是非、実感していただけると嬉しいです。新車時お勧めメニューのフィルムとガラス撥水コーティングを施工。汚れから守ってくれて、安心してお乗りいただけると思います。ありがとうございました(^^♪
日時: 2010年05月08日 12:26 | 詳細はこちら | トラックバック (0) | コメント (0)











