オープンカーすべてのキャンバス地(布地)幌の撥水・防水に最適です!
今までの防水スプレーやワックスなどで満足ですか?スプレータイプで時間が経つと幌表面に白い粉がでてきたり、幌を収納した時の折りシワがついたりします。
また表面だけをやたら黒々させるその場しのぎのワックスでは幌が硬化したり、後に白化したりする危険性があります。
当店の幌(ほろ)撥水コーティングは撥水効果だけではなく、紫外線などの環境から幌をガードし劣化から守ります。
幌専用に開発:研究した良質の高分子フッ素を使用しています。
ビニールレザー幌のクリーニング&専用艶出し保護剤処理&キャンバストップ(布生地の幌)クリーニング&撥水処理。
どちらも特殊な技法を使い汚れをきれいに取り除き、コーティングをしっかり行い、汚れの再付着を防止します。
当店では幌専用に開発された高分子フッ素を使用したコーティング剤による強力な撥水力により、直射日光や雨天時にピッチや油分等の汚れを含んだ雨水にさらされる過酷な環境下おいても、保護することができます。
幌には専用に開発された物でないとこの高い効果は得られません。
高分子フッ素コーティングの乾燥促進と密着性を上げるために、中波赤外線乾燥機を使用して、乾燥を促進させます。
時間をおいて乾燥させるという方法もありますが、ただ時間を掛けて乾燥させたものと中波赤外線乾燥機を使用しての内部からの乾燥促進とでは、撥水性や耐久性が違います。




幌の表面の汚れはもちろんのこと、繊維の中に入り込んだホコリなどもかき出しきれいに幌を専用のクリーナーを使用して汚れを落とします。
洗浄する際に幌の繊維にしみ込んだ水分を完璧に乾燥させるために中波赤外線乾燥機をしようして、完全に乾燥させます。
きれいに洗浄し乾燥させた幌にコーティング剤を薄くむらなく塗布します。
コーティングの定着を良くする為に、中波赤外線乾燥機にて乾燥させます。
上記の3と4の工程を3回繰り返します。
そうすると、水が幌の上を踊るような撥水状態になります。

幌クリーニング&コーティングに関するお客様のよくある悩みを紹介、その解決方法をご提案いたします。
ビニールの幌ですが、きれいになりますか?
ビニールの幌といえど、日常的に地上からは、酸性雨や道路に溜まった雨水にはピッチ・タール・タイヤかすやその他諸々と有害物質が混ざっています。そんな汚水によって、いつの間にか真黒に汚れてしまっています。
専用のクリーナーとオリジナルのブラシ類を使用して、ビニール幌のシボの中に入り込んでしまった汚れを掻き出し、新車時の風合いと色合いを取り戻すことができます。









