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ボディプロテクションフィルム

ボディプロテクションフィルム

塗装面をキズから守る!表面がキズ付いても何度も貼り替えることで修復可能。

お車のドアノブの窪み部分は、ドアの開ける時に爪などでキズが付きやすいものです。
ドアノブの窪み部分にプロテクションフィルムを貼ることにより、爪などによるキズを防ぐことができます。
また、走行中のボディはさまざまな飛来物の危険にさらされています。
砂塵・はねた小石・虫でさえ高速走行時に衝突すればボディダメージを与えます。
キズついた塗装を修復するのに再塗装が必要となることも少なくありません。
そうした飛来物の衝撃を緩和し、塗装面をダメージから守ります。

ボディプロテクションフィルムイメージ

POINT ここが違うアペックスのボディプロテクションフィルム!

アペックスで使用しているプロテクションフィルムの素材は、同様のフィルムの中から、耐久性・伸縮性などを比較し、厳選された単なる透明のフィルムというわけではありません。
柔軟性がありよく伸び、軽いキズに対して復元力のある無色透明なウレタン素材で出来ています。この特徴が曲面のあるドアノブの窪みなどに、目立たないように貼り付けを可能にしました。(※但しフィルムの厚さによる段差に埃などが貯まった場合は目立ちますが、洗車をすることにより解消されます)

ボディプロテクションフィルムイメージ

弾力のあるウレタン素材がキズを受け止めます。

ボディプロテクションフィルムイメージ

素材は無色透明なので、どのような色のお車にも対応します。
フィルムを貼ることにより艶が出て、元からある細かいキズを目立たなくします。

作業工程・料金

基本的なサービスの流れ
ファーストコンタクト ・メール ・お電話 ・来店お打ち合わせ ・お車の状態 ・施工内容 ・施工日程 ・代車施工作業 車のお預かりは前日の夜か当日となります。納車 ・作業内容のご確認 ・メンテナンスの案内
プラス
1

貼り付け箇所に合わせて、型取り用のフィルムを使い何度も湾曲した形状にあわせて、型を取ったフィルムを貼りつける塗装面をキレイにしたあと、密着性を良くするために脱脂します。
そうして、型を取ったフィルムをめくり、貼り付ける面に施工液を吹き付けます。

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ボディの湾曲した形状に合わせて位置決めしながら、空気を残さないように、端から貼っていきます。形状によっては、ドライヤーで温めながらフィルムを引っ張りながら貼り付けていきます。

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バンパーの下側などの湾曲が極端にきつい部分は、貼り付けながら部分的に背割りを入れたりしながら、慎重に貼り付けしていきます。
この時に、途中に空気を残してしまうとあとから抜くのは出来ませんので型取りからやり直しとなってしまいますので、最終チェックまで気を抜けません。

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非常に透明感の高いフィルムですので、貼ってあるという違和感がありません。飛び石による、塗装のキズや剥れには抜群の効果を発揮します。

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料金 ステップ1カ所¥8,000〜¥12,000 ドアノブ1カ所¥3,500 その他要見積もり

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お客様のよくある悩み

ボディプロテクションフィルムに関するお客様のよくある悩みを紹介、その解決方法をご提案いたします。

車を乗り降りする際に、ドアのステップ部分を靴のかかとがこすれてキズを付けてしまうことがあるのですが、何か良い方法はありますか?

ボディプロテクションフィルムイメージ

プロテクションフィルムは、ステップ部分のキズ防止には抜群の効果を発揮します。
意識していても、ステップをかかとでぶつけてしまうことが誰でもあることと思います。
日常的に、乗り降りする部分だけでも施工しておくと効果的ですね。

ボディプロテクションフィルムイメージ
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