輸入車によくあるメッキモールのくすみを専用特殊研磨剤で磨き、メッキの輝きを取り戻します。メッキモールについたシミは洗車では取れません。いくらきれいにされているお車でもメッキ部分がシミだらけでは、悲しいですね。
諦める前に一度ご相談下さい。
当店では、お客様からのご相談を大切にし「なぜモールに雨染みが付着するのか?」から始まり原因、材質、製造工程を研究し、独自の施工方法でモールの光沢を甦らせます。
今まで不可能とされていた金属メッキモールやアルマイト加工モールなどを磨き上げ、新品同様に蘇らせる事ができます。交換するよりも5分の1程度の費用できれいになります。
新車、またクリーニングしてきれいにしたメッキモールの白化を防止します。




メッキモールの周囲にマスキングテープを貼り、メッキ以外の塗装部分を保護します。
専用のメッキモール研磨剤を使用し、ポリッシャーにて研磨していきます。
かなり時間のかかる地道な作業です。機械にて研磨できない部分は手作業にて研磨していきます。その際モールの酸化が著しく進んでいる場合は、メッキ皮膜が薄く下地が出る場合があるので十分な注意が必要です。
研磨終了後、メッキモール部分を専用脱脂剤を専用クロスに染み込ませ丁寧に拭きあげます。
メッキモール専用ガラスコーティング剤を専用クロスにて塗布します。一度乾燥させた後、再度上塗りし2回塗布することによって、皮膜を安定させます。そのまま24時間乾燥させます。
メッキモールクリーニング&コーティングに関するお客様のよくある悩みを紹介、その解決方法をご提案いたします。
「新車で購入して1年しか経過していないのにもうモールが・・・」
モール材質に合わせ、くすんだメッキモール類の輝きを蘇らせ、光沢を維持するために表面保護処理(コーティング)も行います。







