ヘッドライト研磨&コーティング
|特徴|多く寄せられる質問|作業工程|価格|施工前・施工後|
近年の自動車ヘッドライト面はポリカーボネート樹脂(PC等)が使用されていますが、樹脂素材そのものでは、表面硬度・耐候性ともに弱い為、樹脂表面に耐擦り傷と耐候性に優れた表面保護材をメーカーの製造段階で塗布し劣化を防いでいます。
しかし、経時変化により劣化・変色・スクラッチ(ヒビ)等が発生してしまいます。
これらの劣化皮膜をご自分で除去しようとしても簡単に取り除く事は出来ず、逆に傷を付けてしまうこともあります。
アペックスのヘッドライト研磨は、レンズの劣化状態を診断し、その状態に合わせた施工工程を行い新車時の美しさと光沢を回復し、再劣化を防止することが出来ます。
黄ばみやヒビの原因は、ヘッドライト表面の製造時に塗布した保護剤の劣化によるものですが、一台一台劣化の状態が異なりますので、その状態を見極めた上で適切な施工工程を取ります。
表面が黄ばんでいる程度の状態(劣化が軽度の場合)と表面がヒビ割れている状態(劣化が進行している場合)により、2つのコースを設けています。
軽度の場合は、元の皮膜を残したまま表面の黄ばみを除去する研磨を行い再コーティング、重度の場合は、元の皮膜を完全剥離し、再コーティングを行います。コーティング剤は、約3年の耐久性があります。
透明感を取り戻す
劣化によって荒れてしまった表面を整え、新車時の透明感を取り戻します。
再劣化を長期間防ぐ
専用の樹脂レンズ専用ハードコート剤で、再劣化を約3年間防ぎます。
もちろん品質の良い市販のものでご自身でのケアも可能です。
ただし、次のデメリットやリスクも考えられます。
1.仕上がりにはどんな違いが?
劣化が少なく、少し黄ばんでいる程度であれば自分でケアして、持続性という点は別としてキレイさという点では、そこそこ納得出来る程度に仕上がるかもしれませんね。
一時のキレイさだけで、持続性を望まないのであれば良いかと思います。
しかし、表面がかなり曇ってしまっていたり、ビビ割れているような状態ですと、市販のものを使用してやってみても、殆ど効果はないでしょう。
劣化が進んでしまっている場合には、きちんとした技術と知識のある専門店にお任せするのがお勧めです。
2.持続性
ケアした瞬間は美しくよみがえっても、その持続性は短い場合が多く、早ければ1ヶ月で元の状態に戻ってしまう場合もあり、頻繁にケアが必要になる場合があります。
その手間とコストに頭を抱えて、専門業者を求めるお客様も多いようです。
アペックスのヘッドライト研磨&コーティングなら持ちの良さは定評!
半年後、市販品ケアのものと比べると一目瞭然です!
パーツだけをとりはずして配送での対応も可能です。
ご自分で外してお送りいただければ、ヘッドライト単体でも施工可能です。
作業終了後、梱包してご指定の場所に返送させていただきます。
ご自分で脱着が出来る方や片側だけオークションなどで購入され、交換される前にキレイにしてから取り付けしたい方などは、ノウハウと多くの経験を持つ当店にお任せ下さい
アペックスはみなさまの「?」に誠意をもってご対応いたします!!
栃木県外の方もどうぞお気軽にお問い合わせください。
施工時間は約5時間。
お急ぎの方、お預かりのご相談など、お気軽にお問い合わせください。
ヘッドライトの黄ばみや曇りは、ヘッドライト(樹脂製)表面の経年劣化によるものです。
ヘッドライトの黄ばみや曇りは、ヘッドライト(樹脂製)表面の経年劣化によるものです。
ヘッドライトの黄ばみや曇りは、ヘッドライト(樹脂製)表面の経年劣化によるものです。
・表面が黄ばんでいる状態(劣化が軽度の場合) ¥15,750 (税込)
・表面がひび割れている状態(劣化が進行している場合) ¥42,000 (税込)
ヘッドライトが黄ばんでしまったのですが、ヘッドライトの交換以外に何かよい方法ありますか?
完璧を求めるのであれば、交換が良いでしょう。しかし、黄ばみを落とし、新品同様の状態もどす事はできます。
参考までに、新品に交換した場合の金額は車種によっては、10万以上になります。






